「英語が話せるという未来」

A:「Bさんは英語ペラペラだよね!その能力を1,000万円で売ってと言ったら売る?Bさんは1,000万円手に入れて、その瞬間からアルファベットも読めなくなってしまう。」

B:「え?うーん、売らないな。だって海外の友達とやり取りできなくなってしまうし。」

A:「じゃあ、5,000万円払うって言ったら売る?」

B:「えー!?うーん、やっぱり売らない。自分の唯一の能力かもしれないし。」

A:「Bさん、1億円払うって言ったらどう?」

B:「1億・・・。迷うなぁ・・・。うーん・・・、でもやっぱり売らない。」



Bさんは、駅前留学してペラペラになった人。投資額は50万円だそうです。

買値たった50万の商品に、1億積まれても売らない。

英語を話せる人だけが知ってる未来。「その未来」には計り知れない価値があるんだなと感じました。

これを知った時、一気に火が付きました!がんばろ、自分。
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