「旅の乗り物、席は窓側派? 通路側派?」

例えば、新幹線や飛行機。


これは、窓側が人気でした。

実際、私も窓側派ですね。

人の往来がある通路側だと落ち着かないという心理が働くんでしょうかね。



でも、例外的に通路側に座る時があります。

それは、女性と一緒に乗る時。



「何かあったとき女性を守る」ためです。



守ってあげられるほど強くはありませんが、それでも安心感を持ってもらえたらな、という思いから、つい窓側を奨めてしまいます。


でも、これ切り札でもあるんです。



切り札の名前:「私との会話に飽きたら、風景をご覧あれ(笑)」
コメント

No title

食事の席は、意識してるね。

席に案内された時に、瞬間で「自分が一番座りたい場所」を探して、見つかったら、そこを相手に勧める。

これは、TPOによって使い分けるけど、例外なくやるね。

こういう作法は、オレも母親の影響が大きいな。
中高校生くらいの頃、親と外食すると「彼女とのデートで来たら、どの席すすめる?」って、よく聞かれて答えに苦慮した経験がある(笑)

当時で鍛えられたのだろうか(謎)


「彼女は自分のどちら側か」というHIROの持論は、オレの中では有名(笑)

No title

ブラジルその3さん
はい、車道側を歩きますよ☆
自然とそういう風に体が反応してしまいますね^^;

習慣なのかもしれません(笑)
それを喜んでもらえるなら、とてもとても幸せですね☆

No title

うんうん、アラジンのその姿を思い描けるよ。
同様にアラジンは食事とか行くと必ず奥側の上座の席を譲るよね。流石です!

ちなみにこういう作法ってどうやって知った?
俺はうちのおかんが、自分がされてうれしかったことを幼き息子に刷り込んだみたいなんだよねw
「将来女の子と歩く時はね、」って感じでよちよち歩きの時からレクチャーされていたw

俺自身のこだわりは車道とかなければ、必ず利き腕利き目側に女の子がいるように歩くことかな。理由はアラジンと同じです。反射速度が圧倒的に違うので。

No title

優しですね(*^o^*)
道を歩く時もきっと、車道側を歩くんですね☆
さりげない 優しさは スゴく スゴく 嬉しいです♪
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