トキめいてないな

最近、ワクワク感が減ってきてるような気がします。


ワンパターンなウィークデイの繰り返しだからか。

掛け持ちしてる「教室慣れ」してきたせいか。


物足りないですね。



時間も場所も取らず、手っ取り早く刺激を得る方法に、金融商品への投資があります。

でも、こういうドキドキ・ワクワク感とは違うんですよね。



人間が介在するドキドキ・ワクワク感が欲しいんです。


ああ、これは恋をしろと(笑)

読書量がまた上昇ピッチ

本を読む。

これを最近忘れかけていました。


新聞と雑誌はよく読みますが、これは「読書」という実感はまるでありません。

“家に届いてしまう”から、目を通そうという受動的な感が否めないんですね。



その点、本を読むというのは、まず本を自分で買うか借りてくるかしなきゃならない。

ここからすでに違うと思います。自らアクションを起こさないと読みたい本が手に入らないわけですから。



最近は、「サービス・ホスピタリティ関係」、「経済関係」、「自己啓発関係」の3つに物色の矛先が向かってます。



ここでお奨めできるような良著に巡り会うには、もうちょい読書量を増やさないとな。ヒットした本があったら、ぜひ紹介させていただきます。

銀座8丁目のGODIVA路面店

行ってきました。

すぐ隣にBURBERRYの路面店があって、足繁く通うわけですが、ここにGODIVAなんてあったかなぁ?と思いつつ入りました。

聞くと、開店してまだ10日くらいしか立っていないとのこと。


へぇ〜と思いながら、店内を見渡していると、ありました!



ゴディバドリンク!



これ、本ブログでもおなじみの方^^が話してたことを思い出し、早速オーダー。

ダークチョコなんとか(笑)っていうビターなドリンクでした。



スタバのフラペチーノに似てますが、非なるものです。ゴディバは味に奥行きがあって余韻が残ります。かなりイケますよ!

行く機会があれば、ぜひお奨めです。

ブロードバンドでアニメにハマる

やばいですね、最近。

テレビを見ないけど、ネットに時間を費やしてしまう!という悪循環なわけです。

それもこれも、回線速度が異常に速いからです。



パソコンの神髄は「マルチタスク」にあると思ってますが、帯域が安定すると、この処理にも加速度が付きますね。

「高画質動画を見ながら、ブログを書き、Windows Updateをかける」なんてトリプルタスクが快適にできます。



その高画質動画にどっぷりハマってるのですが、「スラムダンク」「金田一少年の事件簿」がお気に入り。

両方とも、リアルタイムで見てましたからね。スラムダンクのエンディングのWANDSの曲が妙に懐かしかったです。

ブロードバンド回線だと注文が通りやすい?!

回線が安定していると、投資にも有利に働くんでしょうかね。これは興味深いですね。


売りたいタイミングで、売りが殺到して注文が通らない。


売買注文を処理するサーバの負荷が高まった状態では、イーモバイルのような無線通信では脆弱のはず。


「帯域が安定している」というのは、やっぱり大切なポイントなのかな?と思ったりするわけです。


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さて、そろそろこの憎愛銘柄を売却しようか検討中。最強の会社なのに、上がってくれず、ここまで来てしまった。自己責任。反省しなきゃですね。

ブロードバンド開通で、やってみたかったこと

なんと言っても、高画質な動画を見ることです!

ビットレートが2Mbpsくらいの動画を、ストリーミングで見たかったんですよね(笑)


で、目を付けたのがGyao(ギャオ)


Gyaoのプレミアム動画は2Mbpsなんですが、イーモバイル時代は途中で止まって視聴できなかったのでリベンジも込めて。


何を見るか迷ったんですが、映画とかドラマでパッとするものがなくて、迷ったあげく、アニメ「鋼の錬金術師」を見ました。

漫画があるのは知ってたんですけど、触れる機会が無くて、どれ、見てやろうかと思ったら、、、

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これが面白い!!ハマりました。全話見ることになりそうです(笑)

「ブロードバンド開通」物語

素晴らしいですね。インターネット回線の速度が速いというのは。

このたび、我が家にもようやく100Mbpsのブロードバンド回線が開通しました。


信じられないくらい速い。

回線速度を計測するサイトで試したら、理論値って呼ばれる域の一歩手前まで出てます(笑)

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1年ちょっと世話になった「イーモバイル」の解約から待つこと10日。実践の備忘録は、主人の帰りを待ってくれていたようです。


そして、このブログをいつも応援してくださる皆さん、お待たせしました!

これからは、ブロードバンドのメリットを生かして画像とか動画とかガンガン乗っけちゃいます(笑)

「人の行く裏に道あり、花の山」

他人の行かない裏道にこそきれいな花が咲いている。

大好きな相場の格言です。

現在の相場は、総弱気ムード一色ですね。ニューヨークの株価は歴史的な暴落状態。東京市場は、これに連れ安。


誰もが悲観的なムードだからこそ、逆に買いのチャンスなのではないかと思っています。


そろそろ、底値は近い。


こう思えてなりません。だから買います。



しかし、この格言を象徴するのがバブル期ですよね。「株を買わないなんて馬鹿だ」「株で損をするほうが難しい」こんなことが言われている時期には、株価はすでに天井圏ですから後は下がるだけ。


バブル絶頂期のお祭り騒ぎの時にこそ、「人の行く裏に道あり、花の山」を実践した投資家だけが成功してるんですね。


先人の格言には含蓄があります。

「金本位制」の復活はあり得るのか?

現在、世界の通貨価値は、変動為替相場制によって決められます。

「1ドル=108円80銭〜82銭」っていうアレです。


1ドルに何円何銭の価値があるのかの値付けが、24時間フルタイムで行われているんですね。


でも、100年前は「金本位制」でした。このシステムでは、通貨と「金」の交換が条件。


つまり、国家は、保有している金の価値を超えて紙幣を刷り続けることが許されませんでした。

このシステムの良いところは、紙幣が必要以上に出回らないので、物価が安定し、インフレの抑制効果があること



この金本位制システム、半世紀以上前に破綻したはずですが、今、まことしやかに復活がささやかれているというのです。



本当でしょうか。そうなれば物の値段は上がらなくなりますが、それ以上に世界を巻き込んだ「金」争奪戦に発展し、争いが起こらないか。こちらの方が心配です。

「未練という言葉が好きだ」

雑誌を読んでいたら、なんか引っかかるフレーズが目に止まりました(笑)


常に前進することを目的に生きようと決めていますが、ふと立ち止まりたくなることがあります。

感傷に浸るわけではないんですけど、過去を回想するのも悪くないなって思う瞬間があるんですよね。

ショッキングな出来事が起こった直後だと、人は何も考えられなくなってしまいますけど、時間の経過とともに、心の傷は癒えてきます。



ところが、



病気は治りかけが一番危ない。こんな言葉に裏打ちされるように、忘れかけようとしていた時に、蒸し返してしまう。


ただ、不思議と嫌な気分になったりはしないんですよね。
「以前、そこにあった未練に魅せられる」って言うんでしょうか。

形容しにくい、不思議な気分。



久しぶりに、書いている自分が何を言いたいのか分からない記事になっちゃいました(笑)

夏の夜と言えば・・・

花火、ではありません。



「怪談」



怖い系ダメという人は、ここから下は読まない方が良いです(笑)思い出しますから、シャワー浴びてる時なんかに・・・。





あれ?自分の番号から電話かかってきる?



「着信アリ」




いやぁ、ちょっと体を冷やしすぎてしまいました。見たことある方なら分かると思いますが“あの着信音”が頭から離れません(泣)

終わり方が不自然だなぁと思ったら、「着信アリ2」なんてあるじゃないですか(泣)

もう、見るしかない運命なんでしょうか・・・。まあ、見ますけどね(笑)

なぜプレミアムを選ぶのか?

「プレミアム」という言葉には、つい手にしたくなってしまう、不思議な磁力があります。

プレミアムの成立条件は2つ。
1.対象とする商品に「縦の拡がり」があること
2.最上位の商品が「別次元の異彩を放つ」こと。



シャンプーの例:
花王、ライオン、P&G、、、、、ロクシタン



国産車の例:
ホンダ、日産、スバル、、、、、レクサス



一番右は、同じ商品にあって、別格のオーラを放っています。

「高級品」というイメージよりも「プレミアム」がしっくりきます。



消費者が、こういう商品を手にするワケって、贅沢をしたいからでは無くて「自分らしさを追究したいから」なんじゃないかなぁと思います。

ザ・オリエンタル・バンコク

幾度となく世界一の格付けを獲得しているアジア屈指のホテルです。


このホテルに、同僚が余暇を利用して宿泊してきたというので、話を聞きました。

「ホスピタリティに魅せられた」と興奮気味に語ってくれました。



同僚が外出から戻った際、客室のドアの足下にマッチ棒が立てかけてあることに気づいたそうです。


マッチ棒が倒れていれば、人が入室した後だと分かります。

ジェームズ・ボンドの仕業ではありません。



各フロア専任のコンシェルジェが宿泊者の出入りを把握し、留守中に室内を整えておくための所作だそうです。


こうしたサービスの徹底ぶりが、マッチ棒という細部に宿っているのがザ・オリエンタル・バンコク。



象や寺院やムエタイではなく“ホテル”に魅せられるという旅。素敵ですね。

ねばる女

JRの改札でスイカタッチをして、「ピンポーン!」ってなってゲートがふさがれたら、どうします?

あれ、おかしいな?って思って再タッチですよね。それでも鳴ったら出直しますよね。



で、タイトルにある女性が私の直前にいたわけです。

女性がタッチしたら、「ピンポーン!」って鳴ったので、流れが一度止まります。

ここまでは良いんですけど、その後、女性は再タッチを少なくとも10回はやりました(笑)



「なんで、私のスイカで通過できないのよ!」と独り言を言いながらピンポーン、ピンポーン、ピンポーン・・・・・。

ねばるなぁと思いながら笑いをこらえていました(笑)



でも、私は後ろからの無言のプレッシャーを感じて「一緒に通過しましょう」と言ってモバイルスイカで鮮やかに二人同時抜け!






なーんてカッコイイ見せ場は作れず(笑)

サクッと一人ケータイタッチして山手線に乗り込んでいきましたとさ。

おしまい(笑)

ワイン教室の魅力

「目の前のブラウザーを終了させて、ワインを飲みに出かけよう。」

入会するきっかけとなった言葉がこれでした。



今、月一で通っているワイン教室ですが、回を追うごとに嗜むワインの数が増えるのが魅力です。


入会前の私といえば、フランスのそれこそボルドーとか王道しか知らなかったんですけど、世界は広いなあと、毎回驚きの連続です。


最近は、料理とお酒をいかに美味しくいただくか、がテーマ。

美食家ならずとも、興味をひきますよね!



ここで、並行して通ってる料理教室が活きてきます(笑)

次回はブイヤベースを作るんですけど、赤ワインと絶妙にマッチするんだろうな♪

カフェの小道具

何と言っても「サングラス」です。

この季節、オープンテラスで冷たいドリンクを一杯なんてことが多そうですし。

そんなときに、頼りになるのが日差しを緩めてくれるサングラス。



でも、それだけじゃないんですよね。

ヒューマンウォッチングをするのに最適なアイテムでもあります(笑)

隣に座った人をさりげなく見ても露骨にならない。だから、冬場よりカフェの滞在時間が長くなってしまう時も(笑)



そんな側面もあるサングラスですが、目から入る過剰な情報や他人の目線をろ過してくれる効果がやっぱり一番ではないでしょうか。

「オープンテラスに居ながらにして、半個室に居るような雰囲気」が良いんです♪