スプリンターズ・ステークス観戦

中山競馬場で開催されたGIレースの観戦に行ってきました。

競馬に行くこと自体人生で2回目でしたので、すごく新鮮でしたね。



サラブレッドを間近に見ると、毛並みの美しさ、たてがみのサラサラ具合に見とれてしまいます。


そして、もちろん馬券を買ったわけですが、なんとビギナーズラックがヒット!当たりました!5,000円!やったね♪

まあ、夜の飲食代に消えたわけですが。



実は、中山競馬場まで、電車でわずか15分で行けるということを知って、ぐっと近い存在になりました。

12月には「有馬記念」があります。でも、このレースは混みまくりだろうなぁ。

金融安定化法案成立に一安心

週明けの東京市場は、金融株は高く始まるのではないかと踏んでいます。

三菱UFJフィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループ、三井住友フィナンシャルグループの3行は仕込みが完了したので、後は上昇してほしい。

メガバンクに賭けますよ、もう。



トヨタ、ソニー、新日鉄あたりは下げ止まらないんでしょうね。

なんでこんなに安いの?っていう水準に達してますからね。それでも、さらに下がると思うので買えません。



今月中旬にアメリカが「利下げ」を実施。そこが大底。転換点だと思ってます。



過去何度もあった、トレンド反転のタイミング。今回こそは、絶対に見逃したくないですね。

紳士の密かなブーム

ずばり、メンズネイルです!

えー、男が爪の手入れ?!


いやいや、男も今はエステに行きますし、オシャレは老若男女問わず万人がする時代になりましたからね、こういうのもありでしょうね。



実は、名刺交換というものをする時、相手の親指が必ず見えるわけです。


その時、男性でも爪に光沢感がある人がいたんですよね。


東京に出てきたばかりでオシャレに疎かったアラジン青年は、「光の加減」だと思ってたんですが、否!


ちゃんと手入れをしてた人だったと後から気づきました。欧米では、ビジネスマンが爪の手入れをするのは当たり前のマナーだそうです。


気軽にチャレンジしてみようと思います。

緊急投稿「東証暴落」

唖然とした、とはこのことです。

なぜに、なぜに、金融安定化法案 否決!?


そりゃ壊れるよ、市場は。

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一面の見出しがこんなに大きく割かれたのは、首相辞任以来です。


朝起きて、いつものようにパソコンの電源を入れて、ニューヨークの終値を見る。

普段と変わらない朝の日常でしたが、20回は目をこすりなおしました。


見たこともない現実の前に、損失額の計算すらする気になれませんでした。

口より先に行動を!

「パソコンのACアダプター持ちますから、左手から離してください。」


両手がいっぱいになった状態で、エレベータを待ってる時のことでした。

新入社員のA君は私の回答も待たずにACアダプターを持ってくれました。



私は、「あ、うまいな。こいつ」って心の中で思ったんですね。



普通のやり取りならこうなるはずです。
新入社員:「アラジンさん、ACアダプター代わりに私がお持ちしましょうか?」

アラジン:「いいよ、会議室はすぐそこだから。ありがとう」



口より先に行動を起こせば、相手も同調してしまう。それを見抜いているかのような言動。新入社員から逆に勉強させてもらいました。



「〜しましょうか?」ではやはり待ちの姿勢なんですよね。だから「〜しますね」と同時にアクション起こしてしまう。これ、私も即実行したいと思います。

「永遠の輝き」にお得感!?

人類が誕生してから今に至るまで、至高の金属と言わ続けているのが「プラチナ」ですよね。

プラチナはゴールドよりも価値が高く、貴金属でも値段が倍くらい違います。



一生に一度の「結婚指輪はプラチナ」と決めている人も多いと思います。

ただ、最近の金属価格高騰のあおりを受け、プラチナ指輪はバカ高いです。予定はないけど、どのくらいするのかなぁ〜って見たりはします(笑)



そこに来て、金属の加工技術に長けた日本では「純度50%でも100%と変わらぬプラチナ素材を完成させた」そうです!


純度50%でも“永遠の輝き”ってワケですね。価格も6割近くまで押さえられるとか。なるほど、参考にしよう。予定はないけれど(笑)

「宣伝広告費」世界一の企業とは?

TV、インターネット、新聞・雑誌、ラジオ、あらゆるマスに対して広告費を惜しみなく投下する企業がいます。


日本で一番広告を打ってる企業といえば、毎度お馴染みですが「トヨタ自動車」です。凄まじい金額を投下して、TVでトヨタ関連のCMが流れない日はない、という勢いですよね、きっと。


でも、世界に目を向けると、トヨタがかすむ、目眩がするくらい広告費を使う企業がいるんですね。



「P&G」



え?この会社が?知りませんでした。アメリカの会社なんですね。

洗剤、紙おむつ、化粧品などの日用品を作ってる企業ですが、9000億円以上!?の宣伝広告費を使うそうです。

今日以降、私の中で「P&G」に対しての価値観が変わりましたね。意識して“観ていきたい”と思います。

ついに「ワシントン・ミューチュアル」をもって、

「現在の金融危機は、20年後の社会科の教科書でも間違いなく取り上げられているだろう。」


これは、







アメリカの要人の発言ではなく、







アラジンが勝手に思いついた言葉です(笑)



カッコ笑いなんてしてる場合じゃなくて、冗談抜きでヤバイんですけどね。



昨年の夏から今に続く金融危機は、私一個人にも損失をもたらしましたが、ワシントン・ミューチュアルの破綻をもって、その危機は私の家族にも降り注ぎました。



「一昨日から、ワシントン・ミューチュアルのインターネットバンキングに接続できない。兄貴、試してもらえない?」



アメリカ留学していた弟が、大半の資金をこの銀行に預けたままです。現在、「国際送金」などの業務が停止しており、資金が引き揚げられない異常事態。



顧客資産の分別管理はされていると思うのですが、心配で仕方ないです。

「ベルトの穴が増えると寿命が縮む」

アメリカ生まれの格言だそうです。

肥満大国らしい戒めだと思いますが、日本では痩身タイプの人が多いため、ピンとこないかもしれません。


アメリカでは、肥満は本人の問題だけではなく「自己管理ができていない者は社会生活も失格」という烙印を押され、解雇や転職の条件になることもあるそうです。



ひるがえって、自分自身のことですが、「ベルトの穴が一つ不要になる」状況です、むしろ(笑)

いやー、もっと食を太くし、運動し、体を鍛えなきゃって思うんですけどね。なかなかきっかけがつかめずにズルズル来てしまってます。

通勤で往復3.5kmのウォーキングをしているのでそれに甘んじているところが多分にあるのかも。



走って、ウエイトトレーニングもしたい!

コーヒーフィルターストッカー

朝の日課。

それは、コーヒーを煎れること。美味しいコーヒーが飲みたくて、アルカリイオン浄水器を購入。


それ以来、出来上がるまで5分間は待ち遠しい時間となりました。


パソコンを立ち上げて、朝刊を取りに行って、軽く体のストレッチをしているとあっという間に完成します。


できたてを頂きながら、新聞に目を通したりすると、なぜか幸せを感じたりするんですよね。その日の記事に保有銘柄の好材料が載っていると、なおのこと気分は高鳴る(笑)



こんなささやかな朝に花を添えてくれたのが、タイトルにもあるコーヒーフィルターストッカー。

棚の中に雑然としまっていたフィルターをすぐに取り出せるように最近設置。朝を迎えるのが一段と待ち遠しくなりました。

「ティーエスプレッソ」という新境地

コーヒーのエスプレッソは有名ですが、紅茶のエスプレッソとは聞いたことがありませんでした。


偶然、雑誌の記事で見つけたのですが、コーヒー用のエスプレッソマシンを紅茶用に改良して、茶葉から旨味だけを抽出することに成功したそうです。


もちろん、日本初とのことで。


サイドメニューも充実してるようですし、これは味わいに行くしかありませんね。


お店は「HATEA」。恵比寿駅から徒歩2分とのことで、気軽に行けそうです。

空中レストラン

そのまんまです。

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一回、体験してみたいものですね。

こういう発想力に恐れ入りますよ。


ちなみに、クレーンで吊り上げるそうですが、料理代金と保険料もコミコミで、一回240万円くらいだそうです。


トイレに行きたくなっても、地上まで40秒程度で降りられるとのこと。そして怖さを訴えた人は一人もいないということで。


同じ目線に東京タワーとかあったらおもしろいな。

Mandarin Bar

日本橋に、非日常空間があります。


天空まで昇るような勢いで上昇するエレベータは、37階のフロアで停止。

その先に広がるのは、都会の喧噪さとは無縁の別世界。



会社帰りにこの雰囲気を味わいたくて、わざわざ立ち寄ってます。



そこで供される「マティーニ」という一杯が完璧な美味しさなんですよね。

Mandarinの企業秘密と言われる「ボタニカル・マティーニ」はロケーションと相まって格別の一杯です。


会話や休息の潤滑油でしかなかったカクテル。でも、もしかしたらそのカクテルに魅了されてここに通うのかもしれない。


バーテンダーの人とも仲良くなったので、一人で行こうかな。

「はい、かしこまりました!」

「返事に添えるひと言」と題して、良いことが書かれていた記事を紹介します。

上司に何かを依頼、指示された時「はい、かしこまりました!」「はい、了解しました!」なんて返事しますよね。


でも、バカの一つ覚えみたいに「かしこまりました!」だけだと「本当に大丈夫?」と不安になる気持ちがあるのが人の常。


そんな時に、次のひと言が欲しいというのです。


「はい、かしこまりました。少々お待ちいただけますか?
「はい、かしこまりました。明日まででよろしいのですね。



こういう感じで、自分の気持ちを付け加える人を、無意識のうちに信頼してしまう心理が働くそうです。


これは、早速実践です。

マンゴー・プディング

ペニンシュラ東京に絶品のスイーツがあります。

タイトルにもあるマンゴー・プディング。

PENINSULA.jpg

これ、本当にうまいんですよ。



で、気になる値段ですが、



600円



はっきり言って、安いです。オススメです。日比谷です。以上です。

アクションの可視化

週明け、職場に行くと髪を切ったんだと分かる人、いますよね。

そこで、「あ、髪切ったんだ。雰囲気変わるね!」と一言、口に出して言えば相手は嬉しくなるはずです。

言わずに心の中で思いながら、満面の笑みだけでは残念ながら相手には伝わらないと思うんです。



相手の気持ちをつかむには、「アクションは可視化」することが重要。



ひるがえって、ブログも書き手が一番嬉しいのは、コメントをもらった瞬間。

毎回楽しく見てるよ!と心の中で思っただけでは伝わるものも伝わらないんですよね。



私は、気に入ったブログには必ずコメントを残すようにしています。

目に見える読者が居ると、書き手はさらに良い記事書いてくれそうな気がするので。


リアルな世界でもでもバーチャルな世界でも、思ったことは、可視化することが大切だなと思うのでした。

「オマージュ」

この言葉、ステキだなってつくづく思うんですよね。


自分なりに拡大解釈すると「LOVE + RESPECT」となります。

愛し、尊敬する



こんな関係になれる人が居たら、最高でしょうね。男女問わず。


断っておきますが、私はホモではありません(笑)

このブログを見てくださっている方なら、こんな釘を刺す必要がないことはご承知でしょうが^^;



世の中の夫婦はお互いをオマージュしてるんでしょうね。


単なる敬意という意味以上に、オマージュというのは深い言葉だと思う一日でした。

時代を経て成長してる木!

この〜木、なんの木、気になる気になる木〜♪


今日は、「日立」について。


恐れていたことが現実になってしまいました。

静岡県にある「浜岡原子力発電所」を所有する中部電力から、2006年のタービン故障で被った被害額400億円以上をそっくり賠償請求されてしまいましたね。



日立の古川社長が「回転するものは、すべてタービンに見えるようになった」という発言を残し、ノイローゼ気味になった時期から2年。


解決したかと思った矢先でした。このニュース、新聞では大きく報じられて、日立の株価は大丈夫かな?と思ってたら案の定、暴落。

市場はあらためて、冷徹です。



日立の樹」をクリックすると歴代の唄が楽しめます。小一時間ほど、見入ってしまいました(笑)

「傘」の季節到来

9月も半ば、秋雨のシーズンに突入しましたね。

そうなると重宝されるのが傘なんですけど、皆さん、どんな傘を普段使ってますか?

私は、お恥ずかしい話、コンビニのビニール傘です(笑)



ちゃんとした傘というモノを実は持ったことがない。

いくつか理由があるんですけど、まずは壊れる。そして、なくす。これが大きな要因ですね。



で、雑誌を何気なく見てたら、強風でも壊れにくい傘なるものが登場したとのこと。

umbrella.jpg


「SENZ」っていう傘なんですけど、風速28mまで耐えられるそうです!風速28mってどのくらいの強さかというと、木が根こそぎ倒れるレベルだそうです(笑)

相当頑丈なんですね。デザインも斬新ですし、買っちゃおうかなと思ってます。

緊急投稿「日本株、死んだ!」

「リーマンブラザーズがどこに買収されるか」


これが焦点だと思ってたら、


蓋を開けてみたら「リーマン破産法の適用を申請」

破綻したの!? うそ!?
誰も買う人居なかった・・・?



明日の東京市場、本気でやばいです!
銀行株が間違いなくやばい。「みずほ」と「あおぞら」は特に。

最強アパレル上陸の衝撃

GAPやZARA。



言わずと知れた世界的なアパレルブランドですよね。

私は、買ったことがありませんが^^;


その両雄に割ってはいる勢いのスウェーデン企業が「H&M」。ヘネス・アンド・マウリッツの略称だそうです。


13日(土)に銀座に日本第一号店をオープンさせました。


その日は、私も銀座に来ており、このオープンにざっと300人以上の人が並んでいるのを目の当たりにしました。



日本の最強アパレル企業といえばユニクロでお馴染みの「ファーストリテーリング」ですが、H&Mはこの企業の2倍以上の規模を誇るそうです。



しばらくして落ち着いたら、ゆっくり覗いてみたいと思います。

「ビジネススタイルを極めるということ」

えー、かっこよかったので全文引用します。



「スーツから靴、鞄まで、すべてが揃ってこそビジネススタイルは完成する。」

スーツスタイルといっても、スーツにシャツ、タイをあわせるだけでは、完成とはいえない。

もちろん、スーツは上質なものであること。これが第一歩である。そして、シャツ、タイが織りなすVゾーンが大まかなイメージを創りだす。

しかし、そのスーツスタイルが良ければ良いほど、人はディテール、つまり小物の使い方を見てしまう。期待すると言った方が、正しいのかも知れない。

靴、鞄、そして時計・・・。

小物も含めてトータルに気を配り、自分のスタイルに合った確かなものを身につけることで、その評価は揺るぎないものになるのである。



ぜひ、目指したいと思うのでした(笑)

潮目を見る判断材料

相場のピークを判断する指標として、「ちまたに目を向ける」という手があります。


1987年のブラックマンデーの時は、「ニューヨークの路上で靴磨きをしている少年までが、どの株を買うと儲かるか」を話していたのを聞いたケネディ元大統領のお父さんが、バブルのピークを予感し、持ち株すべてを売り払って、危機を回避したという逸話があります。



今日、銀座の喫茶店で「リーマン・ブラザーズが売却されるらしいよ。」と話していた女性3人組がいました。

3人とも渾身のオシャレをしていました。明らかに似つかわしくない会話に違和感を覚えずにいられませんでした。



リーマン・ブラザーズ。アメリカを代表する証券会社ですね。現在、倒産株価と呼ばれる水準まで売り込まれており、救済買収しか手はないと言われている状況です。


銀座で女の子が、リーマンの買収話で盛り上がる。これは明らかに「潮目」が変わる予兆のような気がしてなりません。

彼女たちは銀行員や証券会社の社員かもしれませんが、それでも「今が暴落相場の“大底”なんじゃないか?」と思えてならないんですよね。

メタボはメタボでも、、、

財布がメタボだったら、嬉しいですよね(笑)

もちろん、「何」が入ってるかによりますが。



私は「お金」と「時間」について、家計簿を付けてます。家計簿というと、毎日帳簿を開いて、電卓を横に置き、、、なんて面倒なイメージがありますよね。


私のは、いたってシンプルです。


財布にレシートを片っ端から入れておく。レシートは決済の記録です。面倒くさがりな私にとっては、この「レシートため込み」によるお金の管理が最適だとわかりました。


だから、札ではなく紙でメタボなんですよ、財布が(笑)



メタボも限界に来たなと思った時点で、一気に取り出してスリムになればいい。そんな感じで“ゆるく”やってるから続くんでしょうね。

「走れば走るほど、空気がきれいになるクルマを作りたい」

途方もない、夢のような話です。

でも、これにチャレンジしてる企業があります。


このブログで何度も取り上げている「トヨタ自動車」です。


渡辺捷昭社長のインタビュー記事でした。




やっぱり仕事をする上で、「夢を抱くこと」は欠かせないなと思いました。


大きな夢があって、そこへ向けて目標を立てる。目標をクリアするためにマイルストンを設定する。

こうやって、ブレイクダウンすることを最近忘れかけていました。



小さなつまらない仕事をやってる時でも、夢に向けた通過点だと思えば苦にならない
こう言い聞かせたいものです。

泣くか、引くか、二極化

泣く方が多いと思ってるのは、男性。
引く方が多いと思ってるのは、女性。

なんのことかと言いますと、「公衆が見てる大型ディスプレイ、たとえば映画館のディスプレイに数秒だけ当人同士しか分からないメッセージを出すサービス」です。


こないだ映画館に行った時に、始まってからの映画予告の間に「○○へ、お誕生日おめでとう。これからもずっといっしょだよ。 △△より」みたいなメッセージが映し出されたんですね。


こういうサービスがあるのを知ってましたし、利用した過去もありますから(笑)一発で館内に本人達が居るなとピンときました。メッセージを受け取った女性は驚きと恥ずかしさのダブルパンチだったと思います。



私の経験則では、しばらくすると泣いてくれるんですよ。でも、どん引きする人もいます。これは、元々こういうの苦手な人を除き、その場の雰囲気がロマンチックかどうかに大きく掛かっています。


なんてことを、思い出してしまいました(笑)

そうだ、裁判に行こう。

来年の5月21日から「裁判員制度」がスタートしますね。


あれって、どのくらい強制力があるんでしょうか(笑)


マジでその日どうしても行けない場合とか、見逃してもらえるのかな?



私の住む東京都は、何でも321分の1の確率で呼び出されるそうです(笑)


1日に数百人単位で呼び出されるでしょうから、1000万人都市といえど、いつか当たりそうな気がします。



こういうのも作用して、一度制度が始まる前に、社会勉強として裁判を見ておくというのは悪くないなと思ってます。



最近、本やネットで「裁判傍聴の心得」とか出てるから、まずはその辺りで勉強しとくかな。

横文字トーク花盛り

学生時代、私は知る人ぞ知る「横文字信者」でした。とにかく横文字を使いたかった(笑)

無意味な横文字を使いまくってて、思い出すと、顔から火を噴きたくなるくらい恥ずかしいです。

具体例は、恥ずかしくて挙げられません(笑)




でも、最近、社内のほとんどの人が横文字トーク全開になってるんですよね。外資系企業でもあるまいし。

特に多いのがこれ!
「コンセンサス」、「コミット」、「フィックス」、「プロット」、「ペンディング」、「デフォルト」。



断トツに使われるのが「デフォルト」



これ、業界の人じゃないと意味分からないですよ。

でも、業界だと、デフォルトを強引に日本語訳する方が、怪訝な目で見られる。

コンピュータ用語がそれだけグローバルスタンダードになったんだって割り切ってますけど。


って、ほらまた横文字使った(笑)

「日曜 朝9時 銀座」

日曜日の朝、銀座の街はとても静かです。

この時間に、この街を散策するのが好きなんですよね。


数時間後には歩行者天国になる、中央通り。


人っ子一人歩いていない、裏通り。


「closed」の文字が飛び込んでくる、ブランド店。



そんな顔を見せる銀座を歩くと、この街を独り占めしたかのような気分に浸れる。



日曜、朝の銀座。



もちろん、朝からやってるお気に入りの喫茶で、極上の一杯を堪能することは言うまでもありません。


素敵な街です、あらためて。

製鉄所見学

新日本製鉄株式会社の一株主です。

中間期末の配当金は、1円減配の4円ということでショッキング。でも、会社は株主に対して、お金で買えない価値を提供してくれるみたいですね。



千葉県にある「君津製鉄所」の見学です。



製鉄所には大きな高炉があって、ドロドロに溶けた真っ赤な鉄が流れてて。。。

いやー、楽しみですね。こういうの、小学校の社会科見学以来ですよ、たぶん(笑)



モノ作りの現場の熱気を思う存分味わってこようと思います。


そして、この会社にますます愛着を寄せたい。


新日鉄が生み出した独特の挨拶「今日も一日、ご安全に!」もしっかり聞いてこようと思います。