The Hottest Place “ MACAO ” !

今、マカオがとても熱いんです。

マカオは、香港のすぐ隣の都市ですね。


マカオには、中学校1年生の時に家族旅行で訪れました。

でも、黎明期だったマカオの印象はありません。



そのマカオ、ついにラスベガスを抜き去り、世界一のカジノ街になってしまいましたね!



マカオでは「カジノ=エンターテイメント」

ここが素敵ですよね。ギャンブルじゃないんですね。

大金を投じたりなんかせず、遊べる範囲で、ドキドキ感や夢を買う!そして日本では味わえないエキゾチックな空間に浸る。

素敵だと思いませんか。



最近、行きたいところだらけですね(笑)

最後の秘境

突然ですが、生きている間に、地球上のあらゆる場所に行ってみたいと感じています。

この島国から抜け出して、言葉を失うような、想像を絶する世界を体験してみたいんです。


今、そういう気分にさせてくれる音楽を聴きながら、これを書いているから気持ちが高ぶってるのかも知れませんね。



ツアー旅行でも良いので最後の秘境と呼ばれた南米の「ギアナ高地」にものすごく行きたい。

落差1000メートルを超えるエンジェルフォールと呼ばれる、世界一の滝。断崖絶壁の切り立った岩山。

頂上から、滝壺を見下ろす時の心境はどんなものなのかな?


すごく体験したいです。



お盆は9連休取れることが確定。あとは、行く意思があるかどうかだけ。

「隠れ家」

この言葉を聞くと「好奇心」や「冒険心」がかき立てられます。

子どもの頃なら、雑木林の中に本当に「基地」のような隠れ家を作ったりしたのでしょうが、大人になった今、隠れ家といえば、

やっぱり「非日常的な体験ができるお店」になります。



グルメ雑誌を見ると「隠れ家」というキーワードが連発しちゃって、すでに隠れ家じゃないようなお店もあるほど。

そんな中で、自分で開拓した自分のお気に入りのお店は、やはり「隠れ家」になりますね。



そんな私の隠れ家が、都内に5軒ほどあります。

入った瞬間から、雰囲気が存分に味わえるんですね。飾らず、落ち着いていて、品があります。いつまでも隠れて居たいような、ちょっぴり神秘的な空間なんです。



一緒にタンケンしてみたくなりませんか?(笑)

「トムとジェリー」にハマる

そのまんまです。

あのアニメです。ネズミとネコの攻防戦


きっかけは、スーパーのレジ待ちの時でした。

次が自分の番になった時、ふと横に目をやると、「トムとジェリー」のDVDが置いてありました。

懐かしい!笑いたい!と思い、すかさず全話(3本)かごに入れました(笑)



今見るとですね、信じられないくらい面白いです(笑)

あのやりとりの滑稽さ、ネコがネズミのてのひらで転がされる感覚、懲りないネコの様子、すべてがパーフェクト。「絵」だけであそこまで笑えるアニメも珍しいです。


ワンコインDVDだったので、1本500円。心の底から和み、笑うなら安い投資です。

激震、株主総会!

新日本製鉄の株主総会に行って来ました!

会場を埋め尽くした株主の数は、2000人はいたと思います。



社長が議長となり、歯切れの良い司会進行、テンポ良い説明で予定通りです。

質疑応答までは。



ここからは様相が一変。

同社の株価が、地獄の淵をさまよってることに対する株主の怒りが容赦なく浴びせられました。

経営陣を擁護する株主もいて、両者入り乱れて、会場は荒れに荒れました。



こういう総会も貴重な経験です。



ちなみに、私も発言したかったのでピンと手を挙げたら、一瞬社長と目があったのですが、別の人を指名(笑)悔しかったなぁ。

出席した株主の平均年齢は60歳といったところ。浮いてたのは言うまでもありません(苦)

ドッキドキ、株主総会!

今年も株主総会のシーズンとなりました。

今年は、私の大好きな会社「新日本製鉄」の総会へ。

尊敬する経営者、三村会長の話を直に聞けるのが楽しみ。会場のニューオータニも行ってみたかったホテルです。


しかし、よりによって同社の株価は、6日連続で下げ続けていますね。

総会で叩かれないといいですが。。。



「トヨタ自動車」の株主総会にも行きたかったんですが、開催地を見て断念(笑)豊田市ってどう行く^^;

新聞“二紙目”

「紙」から得る情報って、あらためて手軽だなって思います。

どんな場所でも、どんな体勢でも、サッと取り出せて、サッと見れますからね。

だから、本や新聞という情報源が好きです。



でも、最近は本を読む機会が減ってきてるな。その代わり雑誌は増えてる(笑)

ただ、どんなに追い込まれているときでも、新聞だけは毎日欠かさず目を通す習慣ができました

今、購読している新聞は内容が「経済」一色なので、投資に役立ってます。



私はこれで満足だったのですが、ある人に「社会や地域にも関心を持て。そのためにはもう一紙。」とアドバイスを受けて、二紙目の購読を始めました。

日本で一番読まれている新聞にしました。あるプロ野球団の親会社なので、スポーツ欄は言うまでもなく(笑)

自然に挑戦する北京五輪

いやー、驚きました。科学技術はここまできたのかと。


今年の8月8日からスタートするわけですが、中国政府は、その威信をかけて成功に導こうとしています。


なんでも、開会の2日前くらいに、北京上空に「人口消雨弾」と呼ばれるロケット砲を打ち込んで、周辺の雲を消滅させるらしいです(笑)


科学の力を駆使して、雨を降らせないような処置を施す。


なんかもう、スケールが違いますね。


そんな国ですが、中国株は現在大暴落中。五輪後の反動が、すでに現れ始めました。

これから数ヶ月先の中国景気は良くなるのか、悪くなるのかは、株価が物語っているような気がします。

何気なく入ったチェーンの居酒屋

週末に東京駅の直ぐそばにある居酒屋に入ったのですが、
そこで取り扱っている「刺身」が本当に旨かったです。


「北の家族」


チェーン展開してるお店なのですが、刺身は築地から直送で、新鮮。
その上、スケールメリット(多店舗展開)を活かして、良心的な価格を実現。

この値段で、このレベルの刺身を提供してくれるお店なら、間違いなくリピーターになります。



完全個室というのは、最近のチェーン店が目指している志向ですが、ここも個室感覚で落ち着いて食事が楽しめました。



で、他の店舗も調べてみたらサロンの近くにもあったりして(笑)

文字を文字で消すという発想

最近、DM(ダイレクトメッセージ)の多さにうんざりします。

以前買い物したお店から、バッチリ個人情報が掲載されたDMが届くと処分に困るからです。こんな時ってどうされますか?

私は、シュレッダーがあればベストだなと長らく思っていました。


でも、ある記事を見てその考えは吹き飛びましたね。


「ケシポン」


これは、スタンプ式のゴム印なんですが、個人情報が印字されている箇所に押すとあら不思議、完全に解読不能になります。


ゴム印には、アルファベットが縦横斜めに配置されているだけなのに。


破いて捨てる手間から解放され、ポンと押してゴミ箱行き。帰宅後の処理が数分減りました(笑)


これ、オススメ。990円で、ロフトか東急ハンズで売ってます。

スタバにまつわるエトセトラ

スタバでオーダーするドリンクは、ほんの5月まで「HOT」一辺倒でした。

でも、最近は一気に暑くなり出して、「ICE」が恋しくなりますよね。


そこで、ほとんど頼んだことがないフラペチーノ系に手を出してみました。

頼んだのは「コーヒーフラペチーノ」というオーソドックスなドリンク。

一口飲んで、ん?なんかどっかで飲んだことがある味だな・・・。





パピコだ(笑) あのグリコのアイス「パピコ」の味にそっくりでした!

こう感じるのは、わたしだけでしょうか(笑)

これは、やみつきになりそうです、フラペチーノ♪

先取り

この言葉に弱いんです。

「季節を先取りする」とか「時代を先取りした」とか「仕事の先取り」などなど。



で、昨日は“季節”を先取りして、ビアガーデン気分のバーに行ってきました。このブログでもおなじみの人と(笑)

ビルの屋上にあるオープンテラスで飲む極上の一杯は至福の時間。この季節なのに雨が降らず、寒くなかったのが幸いでしたね。

相変わらず、ホームタウン「銀座」なんですが、知れば知るほど奥が深い街です。



先取りしながら生きているような人生なので、人と違ったことをしないと気が済まないのかも知れませんね(笑)

これからも、半歩先を攻め続けていきたいと思います。

フォトフレーム最新事情

そういえば、自分の部屋は殺風景だなと思う今日この頃。

物を置かない主義なんですが、写真立てくらいは置こうかなと思ってました。



そんなことも忘れながら、何気なく雑誌を読んでいたら、「デジタルフォトフレーム」という記事に目が止まりました。

写真を飾る部分が液晶ディスプレイになっていて、撮ったショットが次々と現れるらしいです。

仕掛けは、背面にSDカードを差し込むだけのシンプルなもの。



朝起きて、何気なく写真立てを見たら、毎回違った表情を見せてくれたらきっと新鮮ですよね。

部屋の中でかけてる音楽に合わせて、雰囲気にあった写真を表示させたら素敵でしょうね。



「SONY STYLE」ここでしか販売されないみたいです。ゲットしようかな♪

「英語が話せるという未来」

A:「Bさんは英語ペラペラだよね!その能力を1,000万円で売ってと言ったら売る?Bさんは1,000万円手に入れて、その瞬間からアルファベットも読めなくなってしまう。」

B:「え?うーん、売らないな。だって海外の友達とやり取りできなくなってしまうし。」

A:「じゃあ、5,000万円払うって言ったら売る?」

B:「えー!?うーん、やっぱり売らない。自分の唯一の能力かもしれないし。」

A:「Bさん、1億円払うって言ったらどう?」

B:「1億・・・。迷うなぁ・・・。うーん・・・、でもやっぱり売らない。」



Bさんは、駅前留学してペラペラになった人。投資額は50万円だそうです。

買値たった50万の商品に、1億積まれても売らない。

英語を話せる人だけが知ってる未来。「その未来」には計り知れない価値があるんだなと感じました。

これを知った時、一気に火が付きました!がんばろ、自分。

「声を磨く」

最近、顧客相手に“プレゼンテーション”をする機会が増えました。

10人くらいを相手に話すことが大抵ですが、果たして自分の伝えたいことが伝わっているのかな?と不安になる時があります。



そもそも、プレゼンでは、質疑応答の時間までは、こちら側が一方的に話す立場。

そうなると、そもそも「快適に聴いてくれているのかな?」という本質にぶつかります。



こんなことを思いながら何気なく手に取った本が「言葉と声の磨き方」。

ボイストレーニングの指南本で、CD付き!


無数にあるプレゼンノウハウの中で、今、私の最大の関心事は「声を作ること」

一朝一夕では出来ないからこそ、取り組む価値があるのかなと思ってます。

再開宣言

ずーっと止まってしまってて、ごめんなさい。

今日から、また以前のように元気よく再開です!



いやー、

最近、今まで見えていなかった、色んなことが見えるようになってきました。

普段は通り過ぎるのに、ふと立ち止まってみるというんでしょうか。

すると、新たな発見が当然のように出てきて、なんか新鮮です。



いつもの生活から一歩はみ出して、色んな世界を覗いてみるのは楽しいものです。

「英会話学校」、「ビリヤード教室」、そして「メンズエステ」。今回これに新たに「料理教室」が加わりました(笑)


子どもの頃の「習いごと」って嫌々行ってた記憶があったんですけど、好きなことだとずーっと続けられるんですね!



これが今のマイライフ♪

ブルートレイン

「鉄道は、旅情をかき立てる。」



「ブルートレイン」は、南アフリカ共和国を縦断する寝台特急。

今度、サッカーのワールドカップが開催される国ですよね。



首都プレトリアからヨハネスブルグを通過し、アフリカ大陸の最果ての地ケープタウンまでを丸二日かけて走り続けます。

ケープタウンといえば、世界的に有名な観光地。テーブルマウンテンからの絶好のオーシャンビュー。地上の奇跡と呼ばれた絶景をこの目で拝んでみたい。



南アフリカ共和国。日本からすれば、地球の果てです。

行く!という強い意志がなければ、まず一生行かない国。


でも、こんな楽園が私たちの生きる星にあるのだとすれば、命あるうちに五感に焼き付けたいと強く思うんです。

ブルートレイン、必ず乗ってやる。

男性こそ「料理力」!

最近、料理のデキる男に憧れます。

レストランのシェフは、男性が多かったりするからでしょうか。

すらっと長身のウエイターさんが料理をサーブしてくれたりすると、同性としてもカッコいいと感じたりするからでしょうか。

それとも、女性に喜ばれたり、感謝・敬意を持てたりするからでしょうか。



そんな、いろんな想いが頭をよぎります。



今、首都圏を中心に「若い男性が料理教室に通う」という現象が起きているそうです。

ホントかな?

半信半疑ですが、クリエイティブな満足感を得られるのは間違いなさそうですね。



常に「攻め」の人生、三日坊主は覚悟の上で、教室を覗いてみようかな!

「アクトビラ」がついに重い腰を動かすか

我が家にはテレビがありません。

そして、私のまわりでテレビが家にないという人は居ません(笑)


テレビ無しの生活は、社会人になってからずっと続けてますが、案外いけるものです。


でも、ここに来てついに、ついに入手を検討してます。



理由は「アクトビラ」

最近のテレビって、LANケーブルを接続できるんですね。



つまり、「スパイダーマン3」なんかをテレビにサクっとダウンロードして視聴できちゃうってことです。

アクトビラとは、こういったコンテンツを提供する業者。来月から本格的にサービスがスタートするそう。



でも性格上、買うと決めたら「あんたバカ?」っていうテレビを買ってしまいそうで怖い(笑)主目的が映画なので、既に37インチ以下は目に入らない(笑)

「自然の前に立ちつくす」

「地球上にこんな場所があるのか・・・」


「悠久」、「荘厳」、こんな高尚な言葉ですら、陳腐に聞こえてしまう。

それほどの魅力が「中国の桂林という街」にはありました。



大自然というキャンパスに描かれた「山」と「川」の造形美は、見る者を虜にします。

この時空間に身をゆだねると、大地の偉大さのみならず、人間のはかなさまで想起してしまう。



「百聞は一見に如かず」とはこのこと、この景色、筆舌に尽くしがたいものがありました。



帰ってきたばかりなのに、もう一度行ってみたい場所です。

「人生を区切るという発想」

これを可能にしてくれるのが、

仕事にひたすら打ち込み続けることはできないので、一年、半年、半四半期という単位で区切ります。



そして、その節目に旅を入れる。

カレンダーのページめくりではとても区切りはつけられません。

やっぱり、特別なことをすると、節目を強く感じられる。



休みが連続するというのは、旅にはもってこいですね。

思う存分、非日常を味わってきたいと思います。

「笑いの効用」

これは、本当にあると信じています。日頃のストレス解消などにとどまらず、健やかに長生きできるみたいですよ。


でも、笑う状況を、恒常的に用意するのは至難の業です。

どーしようかなぁと悩んだあげく、思いつきました。



「お笑いのDVDをレンタルしよう!」



こういう場合、安直な発想が一番!

色々と試した結果、「人志松本のすべらない話」がツボにはまりました(笑)


これはですね、心の底から笑えます。仕事中に「思い出し笑い」とかしそうになるくらい(笑)


私の場合、宮川大輔とほっしゃんは、ほぼハズレなしで必ず笑えます(笑)


おかげで、笑うことを恒常化することに成功しました(笑)


カッコ笑いばっかし♪

「A Dazzling Jewel For a Night in Ginza」

「ギンザに生まれた、大人のための宝石箱」

うん、カッコイイ響きですね。



これは、銀座にあるお店のキャッチコピーなのですが、私には、この街全体が宝石箱のような輝きを放っているように感じます。



品のある街、 落ち着いた街、 一流が集う街、 華やかな街、 光の灯る街、 夜の早い街、 景観の美しい街。


日本、いや世界でもこんな街ないですよ、きっと。



日常の中に銀座があるというのは、とても「贅沢」なこと。

その「贅沢」を存分に味わっている今。



この街の磁力に引き寄せられて、今日も銀座にたゆたう。

「旅の乗り物、席は窓側派? 通路側派?」

例えば、新幹線や飛行機。


これは、窓側が人気でした。

実際、私も窓側派ですね。

人の往来がある通路側だと落ち着かないという心理が働くんでしょうかね。



でも、例外的に通路側に座る時があります。

それは、女性と一緒に乗る時。



「何かあったとき女性を守る」ためです。



守ってあげられるほど強くはありませんが、それでも安心感を持ってもらえたらな、という思いから、つい窓側を奨めてしまいます。


でも、これ切り札でもあるんです。



切り札の名前:「私との会話に飽きたら、風景をご覧あれ(笑)」

「ボッテガ・ヴェネタ」の世界

北イタリア発の革製品ブランドです。

最近、このブランドにすごく惹かれます。



なぜなら、製品にはロゴマークを一切織り込まないから。

プロダクトそのもので勝負する姿勢が、すごく共感できますね。



街ゆく人の中で“革を斜め格子状に編み込んだ”デザインが視界に入ると、「ボッテガ」が頭をよぎります。

むしろ、自分から「ボッテガ」を探しているのかもしれません。



これは一品、所有するしかありませんね。

「時を超えて、当時の文化を味わう」

今からちょうど千年前、世界中の誰も書いたことない長編恋愛小説を書いた女性がいました。


王朝文学の最高傑作『源氏物語』を書いた紫式部がその人ですね。

有名な文学作品ですが、その中身は「昼ドラ」の世界なんですよね(笑)

三角関係、四角関係はざら、不倫あり、いじめあり、何でもあり。



それでも、すべてが美化され、純粋な「愛」からテーマがぶれないそうです。



ずっと読もうと思っていて、読めずにいたんです。とっても長いですし。

そしたら、この作品が『あさきゆめみし』という形で漫画化されているではありませんか。

気づくのが遅すぎですが(笑)



えー、少女漫画ということで抵抗があるんですが、調べてみると累計売上が1,600万部を超えている。これはもはや一漫画の域を超えている。

ということで安心して購入できそう(笑)

「V」と「Λ」

最近、本気で欲しいと思う存在があります。

「メンター」です。

メンターとは、指導者や助言者という意味なのですが、要は「自分の師となる人」ということです。



「V」というのは、自分にはないものを持ってるけど、“根っこ”では価値観や人生観が共通する人

つまり、心友だったり恋人だったりします。

こういう存在は、「類は友を呼ぶ」効果で自然とひかれ合うものですよね。



一方、メンターは共通トピックについて深く対話するけど、“根っこ”では自分と違う考え方をする人

この存在は貴重です。意識すらしなかった「気づき」を与えてくれ、成長へと導いてくれるわけですから。

メンターは掘り下げていくほど、立場が離れる「Λ」。



こちらから、アクションを起こさない限り見つからない。いろいろ動いてみるか!

曰く、

「悪魔のように黒く、地獄のように熱く、天使のように潔く、恋のように甘い」

近代フランスの外相タレーランの言葉だそうです。

これは何でしょうか?




「コーヒー」のことです。




個人喫茶の店主は、ほとんどの方、これを知ってるんですね(驚)

有名な言葉のようです。つい最近まで知りませんでしたが(笑)



そんな摩訶不思議な飲み物ですが、今では「No Coffee, No Life」です。

旨い一杯に出会えた日は、本当に幸せ。

「男が墜ちる小悪魔スイーツ」

目白のケーキ屋エーグルドゥースに「カスレット」というお菓子が売っています。

このお菓子自体、とても美味しいのですが、その説明がなんともウケます(笑)


想像力をフルに駆使して、食べました。

食べたつもりになって、説明を読んでみてください。


全文引用
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普段、ガードが固くて隙のない女性が、ある瞬間を境に気を許しはじめ、今までに見せたことのない態度を示し始めたとき、男はその意外性に驚きながらも心のどこかでは微かな喜びを感じてしまう。この女は自分にだけ本当の姿を見せてくれているのではないかと。それが彼女流の恋愛テクニックだとも知らずに。そんな小悪魔的な女性をイメージさせたケーキが「カスレット」。
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食べないと、わかんねーよってツッコミきそうですね(笑)

でも、これだけは言わせてください。食べてもわかんねーよ(笑)

「パリパリ派? しっとり派?」

おにぎりの「のり」の話です。どちら派でしょうか。


私は、「しっとり派」です。


理由は、食べるまでの手続きが簡単だからです(笑)

おにぎりって急いでいる時に食べることが多いんです。

だから、口にしてる時はたいてい歩いています(笑)



でも、じっくり味わって食べる時は、パリパリ感があると「できたて」を食べているような気になりますね。



ちなみに、読んだ記事では「パリパリ派」が「しっとり派」を圧倒的に上回っていました。

パリパリ人気、恐るべし(笑)